魔法コミュのブログ

mixiの魔法コミュをみんなに見てもらえるようにしました☆

余生で魔法ライフ

新しい魔法サイト始まりました

老人ホームの標語みたいなタイトルですけど


ほぼ日って言うサイトがあってね。そこでインタビューの記事があって

 

*この日記のmixi版はこちら

http://mixi.jp/view_diary.pl?owner_id=8222626&id=1930052262

 

大坊珈琲っていう喫茶店が最近閉店して、そこのオーナーへのインタビューなんですけど

 

これはmixiチェックでも紹介したので、見たぞって子もいると思うんですけど

 

これがね、いいんですよ。特に良いなと思ったのがね、この部分。

喫茶店を閉めて、もうお店やらないんですか?って聞かれて、大坊さんは いやー難しいですねぇ なんて言ってて、その流れでね


ーーーーーーーーー
糸井 引退後に何をするか、みんなが考えてますけれど、その意味ではコーヒー屋の店長だった人が、引退後にコーヒー淹れるのを趣味にして、「たまに誰かに会うんですよ」くらいのことで、すごくいいのかもしれませんね。


大坊 まさしく今は、そういう感じなんです。「これは趣味だな」と思いながらやっています。

趣味で、焙煎したりコーヒーを淹れたり。あとは、「うちのリビングでのコーヒータイムですが、よかったらいかがですか?」と、知り合いをお誘いすることもあります。

これも、趣味です。

ーーーーーー


これがね、良いなと思って。こういうのって良いじゃないですか


これでいいんだよね っていう感じっていうんですかね。基本はこれだよね っていうさ

 

珈琲作るのが好きで、友達とかに作って飲んでくれたら嬉しいなぁ   


っていうのがさ、基本じゃん。すごいシンプルで基本的なことで、いいなって思ったんですよ


お店やってさ、そこが繁盛してさ、チェーン店みたいにしてさ、どんどん広げていく、みたいのも良いんですけどね


でもそれと同じくらい、 「趣味で知り合いにコーヒー振る舞ってるんですよ」っていうのもさ、すごく良いじゃないですか。そう感じたんですよ

 

どっちも同列ですよね。別に規模を大きくするのが良いわけでもないし、こぢんまりがいいとかってわけでもないけど、だけどどっちも同じ価値で、好きな方やれれば良いよねっていうね

 

なんとなく夢って大きくしがちじゃないですか。もちろんいいんですけどね。

でも本当は自分的には、すげーーー小さくささやかで良いのに、周りが大きい夢掲げてるから、大きい方にしとこう、みたいなのって疲れますしね

 


本当にやりたい事できてれば良いですよね。自分が本当に、これがしたい!!!っていうのが確実に出来て、それがずーーーーっと続いていくような人生だったら最高ですよね

 


あとこれを見て感じたのがね、この余生感ね。余生だなって感じ

 

昔はお店やってましたけど、今は知り合いにコーヒーふるまうくらいですかねぇ   みたいなのってさ、すげー余生感あるじゃ無いですか。余生感って初めて使った言葉ですけど。そんな言葉きっとないけど

 

でさ、俺もそうだなって思ったんですよ。俺の人生余生だな っていうね。感じたんですよ

 

好きなことを好きな時にやって、周りの評価気にせず生きてくってさ、わかりやすくいえば余生ですよね

 

余生 ってのは普通は、会社勤めしたサラリーマンが退職しましたと。主婦だったら、子供を何人か育て上げて、もうする事ありませんと


だけど、お金はあります。時間はあります。好きな事するぞ!!!   ってのが余生ですよね。

 


つまりさ、みんなの求めてる物って一言で言えば 余生 ですよね

 

お金の心配しなくて良いし、変な見栄とか、周りの評価気にするとかもないし、恋愛に関してもそれに振り回されてることなくなって


その上で、今したいことして生きて、それがずっと続いて、最高だよね!! ってのが魔法ライフじゃないですか

 

一言で言うと余生ですよね。余生ですよ余生。

 

余生ってさ、ゴールないんですよね。血気盛んな若者だとさ、 「会社で出世して、年収○○万円になったらゴールだぞ!」とかさ


女の子なら、結婚がゴールだ!とか、学生なら就職したらとりあえずゴール! とかありますけど、余生ってゴールないんですよね

 


というか、余生がゴールですからね。余生自体が既にゴールですから。ゴールにゴールは無いじゃないですか

 


でさ、それってすごく大事ですよね。つまり、 「もうゴールにいる感」ですよ


もうゴールにいるんですよね。これ今までも話したことあるかも知れないですけど

 

ゴールにいる感 ってすごく大事なんですよ。楽に、楽しく毎日を過ごして行くにはさ

 


もちろん、ゲーム感覚でゴール作って、そこに向かっていくぞ!! ってのは楽しいですよ。だけど、そのゲームがマジになったらすげー疲れちゃうんですよね

 

だからさ、ゴールにいる感をね、大事にすると良いですよね。みんなもさ

 

たぶん、ゴールに向かおうとしてる人が多いと思うんですよ。「あれがああなってこれがこうなったら、晴れてゴール!!」みたいなね

 

良いんですけどね。でもそれに疲れたら、   「もうやめた!!ここがゴールってことにする!」でもいいですからね


「このあたしが決めたんだから、ここがゴール!!今ここがゴール!!やったぜ!!」ってしてもいいですから

 

周りに問題山積みだったり、しなきゃいけないようなことが山ほどあるように見えても、 「ゴールゴールゴールゴーーーーーーーーール!!!!!!!!!」ってしていいですから。川平慈英の叫びが今聞こえましたけど

 


余生ってさ、しなきゃいけないこと もないんですよね。そこからも解放されてるんですよ。


だからさ、ゴールで余生でいいなって改めて思ったんですよね。僕の人生は22歳の8月から基本的に余生ですから

 

22歳の4月に入社して、8月で辞めたんですよ。で、そこから余生なので


しなきゃいけないこともないし、お金に対する心配もないし、自由に好きに生きる人生ですよね。もうすぐ8周年ですけど

 


ほんとに好きなことを好きなようにやるだけですよね。もう今は魔法の話を広げようとか、そういうのもないしね


読みたい人が読めば良いわけですよ。で、役に立つな!と思う人だけが使えばいいわけだし。この話を見る必要がある人の所には確実に届くわけだし

 


とりあえず、魔法を極めるってのは余生 って感じですよね。お金に関しても、○○円貯金があるから大丈夫!とか、そんな時代じゃないしね


「あたしが大丈夫っつってんだから大丈夫なんだよ!!!!」っていう時代ですよ。今はね

 

このあたしが大丈夫っつったら大丈夫で、だめだっつったらダメな時代ですから。今は


貯金の大小は一切関係ないですしね。自分がどう感じてるかだし

 

 

だからね、好きなことを好きなようにやって、好きなように生きてこう!!って事ですよ

 

無理に規模大きくしなくて良いしね。ちょうどいいサイズで良いですよ。

 

大坊さんで言えばさ、今はもうお店開く気分じゃない訳よ。それより、知り合い家に招いて、コーヒー振る舞う方が、心満たされるんだよなぁ って事じゃないですか

 

そういう周りの評価とか、社会的などうこうとかもさ、どうでも良いですよね

 


僕も今思い出すと、8年前とか7年前ですよ。実家に住んでた時ね。何してたかって言うとね

 

ニコニコ動画ずっと見てましたよね。別に今も見てるけどね。涼宮ハルヒの憂鬱 ってアニメやたら見てましたね

 

あとは当時すげー仲良い子がいたんで、その子と色々遊びに行って。あとは実家のネコと戯れて。wiiやって。そんな毎日ですよ

 

今もほぼ変わらないけどね。部屋にネコがいないから、ネコと戯れる ってのはないですけど

 

で、それはさ、「何かを成し遂げるために」そういう生活してたわけじゃないのよ。別に


ただそういう毎日を送りたいから送ってただけですよね。それだけですから

 

普通はね、何かに追われてたり、焦燥感とか少なからずあると思いますよ


「何かを達成しなきゃいけない」みたいな感覚ね。そのゴールが、家庭を持つことなのか、仕事始めることなのか、社会的な地位を確立することなのか、人それぞれですけど


でもさぁ

 

どうでもいいですよね。

 


腹の足しにもならないって奴ですよね。そんなの


要は人目だったり、社会の評価ですけど

 


それはいらないですよね。単に自分がそうしたいならそうすればいいだけでね

 

で、無意識のうちにそういう焦燥感というか、 あれしなきゃいけないんじゃないか、これくらいは成し遂げなきゃ・・・みたいな気持ちにまみれちゃってさ


今日を棒にふっちゃうわけですよ。本当なら、そういうの全部忘れて今やってるドラマ見てれば、すげーーー楽しくて心満たされてたのかも知れないのに、なんとなく心ここにあらずで、楽しめなかったりね

 

もったいないですよね。もうそういうのはいいじゃないですか

 

もしさ、「そういうのを成し遂げたから、自分は立派な人なんだと思える」ってのが理由で何かを達成しようとしてるなら


今、自分は立派だと思えば良いじゃないですか。だって「何かを成し遂げる」なんてのはパセリですよ。かきわり(ドラマのセット)ですよ。


自分の気分を盛り上げるための小道具に過ぎないわけですよ。「サンドイッチだけだと色合い的に微妙だから、パセリ置いとくか」ってなもんですよ

 

その程度のもんですよね。周りの評価とか、そういうのってさ、パセリだし

 

自分が立派だ!すごいんだ! と思いたいなら、成し遂げる前にそう思って生きておけばいいわけですよ。


というか、お金と同じでどれだけの事達成しようが、自分で自分認めない限り、立派な人なんて思えないし。

逆に言えば、自分で認めさえすればそれでオッケーな訳ですから

そうすればさ、変な焦りとかそういうのなくなるし。余生ライフ過ごせますよね

 

 

そんな感じで、お金の悩みとか、自分の評価とか、そういうのが全部満たされて

 

そうすると、本当の魔法ライフの始まりですよね

 

純粋に、今したいことをしていく   ってだけの毎日ですよ

 

で、こういう風に言うと難しく感じそうだから、簡単に言うと


余生ライフの始まりですよ

 

 

これがさ、「何かしなきゃいけないんじゃないか」みたいに思ってるとさ

「友達にコーヒー振る舞いたいけど、でもそれだけじゃあなぁ。もっとすごいことしなきゃいけないんじゃないかなぁ」


みたいに思ってさ、自分のしたいことがぶれてきちゃうんですよね

 

いいじゃん っていうね。「知り合いにコーヒー振る舞いたい!!!」っていうさ、それいいじゃん!!!って事ですよ


規模とか社会的なこととか、どうでもいいから、それいいじゃん!!って感じですよね。すごくいいじゃん!すごく良い毎日じゃん!!って感じですよ

 

で、そんな風にしてると、ずっと思い続けてた夢もあっさりぽんっと叶ったりするんですよ


この辺は、その大坊さんのインタビュー見て欲しいんですけどね。ほんとにびっくりしますから。インタビュー中にものすごい魔法が起きるんですよ。これ絶対見てね

 

でもそれもさ、今言ったようなことですよ


余計な考え全部なくして、シンプルに今したいことしてれば、それでいいよ って事ですから。そうしてると、その都度その都度、ジーニーが用意してくれるよって事ですよ


「自分の珈琲を飲んでくれる丁度良い知り合い」も用意してくれるし

「丁度良い条件で働ける、丁度良い場所」も用意してくれるんですよ

 


で、そうするのにいっちばん簡単な方法は

 

「今したいことを、今する」 ってだけですよ。簡単で良いですよね。

 

 

だからね、余生で生きよう。もう余生だと。余生ナウって事ですよ。なう余生でね


もう、なんもする必要ないんだと。義務も責任もないし。しなきゃいけないこともない。何もしなくても問題ないと。


余生感で生きるとね、いいですよ。そうすると自分のこだわりとか、趣味とか、そういうのだけで生きられますからね

 

そんなね、無駄にがんばらなくていいですから。がんばらなくていいし、「何かしなきゃ・・」みたいな焦りもいらないし、なんもいらないですから。最初っからそんなの存在してないんだから


もうね、余生。これからは余生で生きるのが流行ですから。余生がキてますからね

 

大事なのってさ、今笑ってるとか、楽しいとか、ウキウキしてることをしているとか、穏やかな気持ちで過ごしてるとか、そういうのが大事じゃないですか

 

それ以外のさ、お金がどうとか、自分の価値がどうとかさ、社会的な事とかさ


想像上の事じゃん。妄想でしょ。ペガサスと同じですよ


ありもしないことを、あると信じてあるってことにしてるだけですから。空想上の物ですよ。伝説ですよ伝説。村に代々伝わる伝説って奴ですよ

 


リアルなのはさ、今笑ってるなとか、穏やかだなとか、日差しが気持ちいいとか、友達といて楽しいなとか、そういうのがリアルでしょ。本当のことでしょ

 


だから魔法ってのは、ある意味当たり前の生活に戻るだけなんですよね。そういう想像とか伝説に振り回されて生きるんじゃなくて、今リアルなことを感じて、体験して、そうやって毎日生きるだけなんですよ

 

人生にゴールなんてないですから。そりゃあ作ればありますけどね。でもそんなのゲームですよ。 ここがゴールだかんね!! って自分で設定したゲームですから


こっからここまで俺の土地~~!!! ってのと同じですよ  あー残念バリヤーしてたから効かないんですーー!!!

ってのと全く同じですよ。言っときますけど、全く同じですからね。完璧に同じですから

 

だから飽きたらやめれば良いし。ここがゴールって事でね。シンプルにさ、したいことしていけばいいわけですよ

 

マイミクさんも日記書いててね。その子は大学生の時に、板尾さんに会いたくなったんだって。芸人の板尾さんに会ってインタビューしたい!って。

大学の課題で、自分の気になる人にインタビューしてきなはれ みたいなのがあって、板尾さんが良い!!って思ったんだって


そう思ったから、吉本に手紙したら板尾さんのマネージャーからお返事が来て、ぜひ受けたいって事で会えたらしいですよ

 

そんなもんじゃないですか。会いたいな!って思ったから相手に連絡して、オッケーだったから会えたって言うさ、すっごいシンプルで良いじゃないですか。それが本当ですよね

 

そこでさ、「いやあたしは単なる学生だし、相手は芸能人だし・・」とか 「あたしみたいなもん相手にしてくれないだろうから、無理だろうな」ってのさは、もう空想ですよ。伝説で妄想ですよ。そんなのは

 


しかも、普通だとその伝説に振り回されるんですよ。「あたしみたいなもん無理だから、他の人にしとこう」とかね、伝説に振り回されるわけ。

 

だけどその子は、その伝説に振り回されなかったわけですよ。

「なにわ女の底力みせたるわ!!!」って事で突撃したわけじゃないですか。そんなこと言ってないと思いますけど


だからもっともっとシンプルにして、今の瞬間に生きると良いですよね。余生を過ごしてる感じでね。全てに余裕を持ってさ、いくといいですよね


僕もね、そんなのありますよ。7年くらい前に、超金持ちの爺さんと知り合ったんですよ。この話は書いたこともあると思いますけど


仙台の山奥にいて、魔法の話をずっと研究してる爺さんなんですよ。全国で講演会したり、そういうのやってる人で、その爺さんのおうちにお邪魔してさ


その時行った目的はね、爺さんに会ってみたいってのもあったけど

「きっとあのじじいの家には金目の物いっぱいあるはずだから、何か頂きにいこう。金持ちならくれるはずだ」って目的で行きましたからね

 

完全に山賊ですよ。ていの良い山賊ですよ。そんなつもりで行ってね。

 

家いったらさ、なんか高そうなのすげーあるわけ。象牙とか宝石とか一杯あるわけ

 

でさ、「この象牙いくらくらいするんですか?」って聞いたら、 「1000万くらいかなぁ?」とか言っちゃうわけ。そんで更に続けて 「ほら、泥棒とか来たら危ないから、泥棒に渡すように置いてあるんだよ。それあげれば、何もせずにでてくだろ」とか言っててさ


マジかって。マジかよって。すげーなって思って。で、俺は思ったわけ 「あれ、泥棒にあげるくらいなら俺にくれてもいいんじゃね?」って。で、言ったわけ

「じゃあ僕がもらってもいいですか?」って。そしたらじいさんはこうsayしたわけ 「いいよ」 って

 


すごいでしょ。欲しいから 「これくれよ」 って言ったら 「いいよ」って言ってもらえたって言うね


ただその象牙はもらえなかったんですけどね。一泊させてもらって、次の日マジでもっていこうとしたら、爺さんの気が変わって「うーんやっぱだめかな」って言われちゃってだめだったんですけど


でもさ、こういう事じゃないですか。欲しかったら欲しいって言えば良いし、相手が上機嫌だったらいいよってぽんとくれるわけですよ。そんなもんなんですよ。世の中って


しかも当時の僕の頭の中はね、「今仕事もなんもしてないけど、きっと金持ちに気に入られて金目の物ゲットできるはずだ!!」ってずっと思ってましたから。それが実際に起こった感じですよね

 

とりあえず余生感覚でシンプルに生きてると、なんでもとんとん拍子でイクよって事ですよ


所ジョージさんとかもそうですよね。あの人はデビュー当時から余生って感じでしたけど

 

だってさ、これラジオでも話したけど、所さんってフジテレビにはあんまり出ないんですって


理由がね、レインボーブリッジ渡りたくないから   らしいんですよ


要は自宅から遠いから行きたくないんですって。だから断ること多いんですって

 

ありえないでしょ。例えば自分が駆け出しのタレントだとしてさ、フジテレビから出演依頼来ました。自分は神奈川とかに住んでますと


行くでしょ。 「あ、遠いからパス」ってないでしょ。でもそういう生き方ですよね


完全に自分中心の生き方っていうかさ、余生だなって感じですよね。余生だからさ、よっぽどじゃなきゃいかないしやらないわけですよ。その生き方が良いよね


遠いからやだなぁとか、そういう自分の感覚最優先って事ですよ。それって最高じゃないですか

 

そんな感じでね、余生感意識して過ごしてみると良いんじゃないですかね。 ゴール感ね


人生のゴール感。全てやり遂げてやった感ね。やったった感ですよ。それ感じてると色々楽だし、ジーニーの魔法起きやすいので、おすすめ

 

 

 


で、素敵な余生を過ごしている大坊さんのインタビュー記事はこちら


大坊珈琲店 大坊勝次さんの38年 - ほぼ日刊イトイ新聞

この記事は本当に素晴らしいのでぜひ読んで欲しいね。インタビュー中に、とんでもない魔法がリアルタイムで起きてるので

「こんな魔法起きたんですよ!」ってのは割と聞きますけど、まさに魔法が起きたその瞬間の様子ってなかなか見れなかったりするので、これは貴重だね


これを読んでこの日記が完結すると言ってもいいくらいなので、読んで欲しいね

 

読むとね、「ちょろいな」って感じると思いますよ。世の中


世の中ちょろいからね。チョロいと思ってすごすのが一番良いんですよほんとに


すげーちょろいし。余談ですけど、ニコニコ動画では、アニメでヒロインが主人公に対してちょっとした事で惚れると(荷物持ってあげるとか)すぐに 「ちょろい」 ってコメントが流れますからね。すごい勢いで

「チョロイン」とか呼ばれますから。ヒロインじゃなくてね。すげー関係無い話ですけど

 

ともかくちょろいからね、好きなことやって好きに過ごすのが一番ね。余生感覚でね

 

あと、パセリのラジオはこちら
https://www.youtube.com/watch?v=zocI26T2NbM

パセリと言えばさ、エジソンだよ。エジソンのさ、工場燃えた話したじゃん


エジソンがね、発明で儲けたお金で工場作ったんですよ。自分の工場ですよ。すごい愛着もあるしさ、嬉しかったと思うんですよ。自分の工場が出来て


その工場がね、初日で燃えたんですよ。火事で。しかも全焼


その時のエジソン。どうしたと思いますか。


親父に電話したんですって。それで 「親父・・・工場・・・・燃えちまったよおおおおお!!!!」


とか泣き叫ぶのかと思いきや


「おー親父?いま俺の工場めっちゃ燃えてるからさ、見に来なよ!なかなかこんなの見れないよ!!!HAHAHA!!!!」

 

ですって。すげーよね。すげーよ。エジソンにとっては工場すらパセリって事ですよ。パセリが燃えてる程度の軽いものって事ですよね


しかもエジソンはその火事を楽しんで眺めてたら、また新しい発明のアイデアが閃いて、それまで以上に儲けた っていうオチまでついてますから

 

ちょろいんですよ。世の中こんな感じでちょろいからね。忘れないようにね

 

あと、ペガサス(ユニコーン)のラジオはこちら。恋愛とかお金のラジオね
https://www.youtube.com/watch?v=oGQlx5qUUEI


で、所さんのこと話してるラジオはこれ
https://www.youtube.com/watch?v=MmpSQkuFV94

 

そんな感じで。とりあえず大坊さんの対談記事はね、全体的にすごーく良い雰囲気流れてるので、時間があれば全部読んで欲しいね。人柄が伝わってね、なんか良い気分になるから

 

というわけで、今日はここまで!今日も朝から楽しくいきましょう(^^)/

 

*724にもバナブロのお知らせ日記書いてるので、まだの人はチェック☆↓


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